男性 60代 (マッサージ師)
ミャンマー観光旅行の往路機中で腰の痛みが激しく、同伴者から分けてもらって塗ってみた。痛みはわりと直ぐ消えたようだったが、歩行はまだまだ。しかし、復路では、普段の歩きをとりもどしていた。マッサージ師としてお客さんに薦めています。
男性 60代 (会社経営)
背中、腰、腕のだるさに15年悩まされていた。診断はsekichukankyousakusho。悪化をまって手術するしかないと宣告される。じっと待つよりはと思い、2ヶ月間それも思い出したときに、Urahクリームを
塗ってみた。いつの間にかだるさが消えていた。いまだにUrahクリームのお陰かどうか、半信半疑。
(英文より抄訳)
男性 70代 (会社経営)
「ありがとう。○○○○です。ほんとうに助かりました。いいクリームですね。」平成22年7月多摩物産展で
お買い求めになった右膝に不具合にあった方。会社の留守電に記録されていた音声を、デジカメ録音機能に収録。2ヶ月後、埼玉県飯能市のご自宅を訪問するも「ああ、もういいですよ。でも折角来てくれたのだから、1本貰っておきましょう。」
女性 40代 (主婦)
平成18年「大腿骨膝骨関節軟骨損傷」と診断され、内視鏡による手術。軟骨亀裂でバレーボールを断念するよう警告を受けました。諦めきれずプレイをつづけましたが、腫れや痛みがすぐやってきます。
平成20年にUrahクリームを塗布、感触よく180日間使用、快癒。現在も試合中の些細な怪我に備えて、いつも携行しています。介護士資格取得。
男性 70代 (自営)
草野球練習中、人工芝にひっかかり転倒、右膝に鈍痛がはしった。病院へ直行、CTスキャン、「靭帯損傷」との診断。痛み止めを貰った後は、湿布とマッサージのリハビリだけで、3週間経過するも、回復の兆しなし。偶然知ったUrahクリームを使ってみる。3日後には軽くなった感じ、継続して使用、3週間後には
快癒していた。
男性 30代 (会社員)
平成8年6月、サッカーで軟骨損傷、手術して軟骨を整えた。その後痛みを抑えるために、超音波による
治療を受ける。19年7月、Urahクリームを初めて使用、その5日目楽になる。1ヶ月継続して塗布、痛みがなくなった。
女性 50代 (主婦)
テニスで膝を痛めたのが平成13年。モラビート軟膏、モーラステープ、痛みの激しいときにはヒアルロンサン注射をしましたが治癒しません。ところがUrahクリームを塗りはじめて1週間で痛みが和らぎ、1ヶ月後には、痛みが気にならなくなっていました。平成23年9月現在、保湿などいろいろと便利で、3ヶ月に1本の割合で使っています。
男性 60代 (接骨院院長)
指を酷使して40年、バネ指になって診療に支障をきたすほどになった。患者さんに薦めていたUrahボディケアクリームだったが、自らに使う気はなかった。ものは試し、指に塗ってテープで固定。1ヶ月後、診療に支障はなくなっている。
*使用感には個人差があります。
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